*。゜KAT-TUN's ちゃんねる゚。・*-ИEVER×ΘVER-*゚

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(4)KAT-TUN WORLD Tour 2010 ライブDVD【MC】




中丸「聖はいいじゃないっすか、あの‥もいいや、そろそろ風呂入るわ、っつって、じゃねって言って帰ったじゃないっすか」
聖「そう0時くらいにね」
中丸「上田と田口は、気付いたら居ませんでしたからね!」
田口「ははっ(笑)」
上田「(笑)」
田口「いやいやいや、そんな」
亀「いや俺は上田の帰る瞬間知ってるよ。何回もこう‥‥ガチャ、って部屋戻って、戻って来てちょっとなんか弄って、でまた部屋戻って‥。『あぁ、こいつもう、いつか、次のタイミングで出て来ねぇな』って(笑)」
中丸・上田「あははっ(笑)」
亀「ガチャ……っ。もう出て来なかった!(笑)」
田口「出てくる度になんか、シャドーしてた」
亀「出て来て、あぁまだやってんだーって引っ込んでって(笑)」

上田「違うっ‥だって…!カーメが!亀が喋り出したら長いからだよ!!(笑)」
会場「(笑)」
上田「ずぅーっと一人で喋ってんだもん!(笑)」
田口「確かにな!」
中丸「亀一人でスゴい喋ってたね(笑)」
亀「昨日熱弁でしたね‥(笑)」

聖「昨日は、長かったから、俺お風呂出た後‥俺だから0時ぐらいに、『さっ、そろそろお風呂入っていい?』って聞いたでしょ?(笑)」
メンバー「そうそうそう!(笑)」
聖「で、『いいよいいよ全然、他愛もない話しだから、打ち合わせとかじゃないし』っつって、入ったじゃん。まぁ‥そんな言うても長いもんじゃないじゃん?10分くらいで出た訳ですよ。‥だから0時10分くらい…その後も2時間くらい喋ってたでしょ?」

中丸「はい」
亀「あぁもう先に風呂入ってたんだ?」
聖「そう、風呂入った後に、一回こう覗き穴から見て…」
中丸「ははっ(笑)見たんだ?」
聖「‥‥‥まだ喋ってるな‥どうしようかな‥‥飲み物取り行けねぇな…っ」
中丸「(爆笑)」
上田「(笑)」
亀「俺と中丸に関しては30分くらいあまり会話無くこうやって座ってたよね?」

中丸「もうそうですよ、最後30分ずーっと二人して座ってて…で、2分停まって30秒話して…『うんそうだよな。‥‥‥。』ってまた2分待って。」
亀「で喋って、『~だよな‥』」
中丸「『うーん‥』で、最終的には…」
亀「最後の合図…」

って言って亀が指パチン鳴らす仕草して立ち上がって『行こう(笑)』って亀ゆっちも引き続き部屋に帰ってお開きに


聖「で、多分ね俺が覗き穴からこう…覗き穴って言うのあれ?」
田口「うん」
亀「覗き穴」
聖「‥言ってるけどちょっとこう卑猥なアレじゃないよね?」
メンバー・会場「(笑)」

亀「いやいや見てるのは俺と中丸のエヅラだから(笑)」
聖「下ネタじゃないよね!?」
田口「大丈夫(笑)」
聖「覗き穴から覗いた訳ですよ‥そしたら丁度上田くんがフラフラしてこうシャドーボクシングしてたから、多分丁度帰りたい時だったんだなって」
上田「(笑)」

亀「でも帰りたいと思ってから30分くらいちゃんといましたよ?(笑)」
聖「あ、いた?」

上田「うん。そうそう、だんだんね、話しが変わってくんの。最初はなんか真面目な話ししてたけど、なんかね‥ただの亀のね、あの…なんて言うの?あのぉ…アレだよ‥‥あの、アレアレ‥‥(笑)」

って亀の表情伺いながら頑張って言葉選ぼうとしてる竜ちゃんがマジ可愛いーーっ隣の亀もちょっとニヤけながら?な顔してて(鼻血)


亀「なに?(笑)」
中丸「なんスか重要な部分ですよ今。」

そしたら竜ちゃん、亀に向き直りながら、

上田「…あの、愛想笑いしなきゃいけない様な(笑)」


その瞬間亀の短い左足が竜ちゃんの腰をゲシッとキック
メンバーも会場も大爆笑亀に蹴られながらも何だか楽しそうに笑う竜ちゃんワチャワチャしちゃって仲良しやなぁ


聖「お前っ‥お前(笑)‥それを今言わないでそん時言えよ!そん時の亀が惨めじゃんな!なんかなぁ」

焦った亀様ゆっちに、
亀「いやでも結構真面目な話しずっとしてたよなぁ?!」
中丸「してたしてた(笑)」


上田「だからだから!ほら、4時間もほら、結構喋っちゃったよな、結局。」
亀「そうだよな」
聖「じゃ、ある程度は真面目な所は俺、居れた訳!?」
上田「全然いたいた」
亀「いやもう後半は、なんか、昔話みたいになってたの。」
聖「あ、じゃ俺がいなくなってから、くだらない話しになって、俺がいた時は真面目な話しだったって事?」
上田・亀「そっそ。」
聖「よしよし」
田口「修学旅行みたいだったよねなんか」
亀「でその話し、してる、こっちの部屋キスマイフットの子達の部屋だったんだけど、完全に僕ら扉の目の前で喋ってたんで‥‥ガチャって開けた瞬間皆の驚き様が『…は…!?すいませんすいませんすいません!』みたいな(笑)」

会場「(笑)」
聖「知ってる?一回千賀腰抜けたの!」
田口・会場「(笑)」
聖「千賀が、こうやって出てきて…ガチャンっ」

って千賀くんの腰抜かした様子を聖様再現
後ろに倒れるんじゃないかってくらいの豪快か驚きっぷり(笑)そりゃビビるよね

亀「でも俺らがさ、KinKiとかのバックに付いてた時にさ、普通にさ、『あ、飲み物取り行こう』ってガチャって開けてKinKi2人で話してたらビックリするわ!」
メンバー「(笑)」
亀「‥『すいませんすいません!』…なんか見ちゃいけないもの見たみたいな!(笑)」
聖「しかもこう、廊下を塞いでな(笑)」
田口「通れなかったもんな(笑)」


亀「田口がさ、やたらなんか昨日‥なぁ」
上田「そうー!」
田口「‥‥えっ?」

聖「なんかいろいろ凄いよね…俺らの、そのプライベート事情とかにスッゴい食い付いて‥」
上田「あはは!(笑)」
田口「(笑)」

聖「…『えっ、え!?ちょっと待ってちょっと待って!どうゆう事なの、どうゆう事なの?』」
会場「(爆笑)」
聖「『え、何々!?それでなんで?』って(笑)凄かったよな!」

田口「いや何と無く、皆の事知っときたいなと思って」

会場「きゃーっ」

メンバー「………。」

上田「……なんだそれ」

聖「田口は皆の事知りたいかもしんないっスけど皆は田口の事あんまり知りたくない‥」

田口・メンバー「(笑)」
田口「聞けよ!(笑)」

亀「(笑)‥別に知らなくていいっス」

相変わらずの田口さんアウェイplay
さぁじゅんの様留めをお願いしまーすッ



田口「いやでも、ホントになんか、皆、イイぜ」



メンバー「…。……ぷふっ…(笑)」

思わず吹き出しちゃいましたね皆さんっ
今回はじゅんのの勝利の様です最近じゅんの面白くて好きドヤ顔ウケるよぉーっ


聖「お前‥お前でも、ホントに‥‥良かったよな?」

田口「何が!?(笑)」
聖「‥‥(笑)」

田口・聖「KAT-TUNで!?(笑)」
上田「はははっ(笑)」

会場「(笑)」
田口「いや、良かった!!ホントに!」


END
―――――

ほのぼのとした気持ちで終わって心がポカポカですこれからも仲良し5人組でいてね


気紛れの割りに無駄に長い文章を読んでくださりありがとうございました


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  1. 2011/01/17(月) 21:03:33|
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(3)KAT-TUN WORLD Tour 2010 ライブDVD【MC】



中丸「どうすればいいか分かんない」
亀「いやでも、意外とお客さんって、こう‥僕らもイェーイって行ったりするじゃないですか。でも意外と興奮して、ガァって来てくれるけど…ちゃんと冷静な面があるなって言うのを僕は昨日感じたんですけど」

亀様、ハイタッチの素振りしながら、

亀「僕がこうやってダァ、イェーイ!って行ってたんですね。したら皆こう‥僕とハンドゥ・トゥ・ハンドゥしようとして‥」
って何か英語が片言で可愛いーーっ

中丸「なんで英語なんスか」
って言うゆっちの軽い突っ込みに何故か亀梨サン吐息混じりに‥
亀「‥んはっ…分かんない…」
ってちょっと色っぽいって思ったのは私だけ私だけですか(←そうかもな)
私にはその吐息が一番分からないーーっきゃぁきゃぁ
そして話しを続ける亀梨サン、

亀「こうやってガーって来てくれた訳、ですよ。したら、ある女性の方がこう…シュポーン‥と……」


まさか…まさかっ

亀「………僕の指輪が無くなったんですよ」
会場「えぇーー!?」
上田「えー!」

え゛ぇーーッ亀の指輪…ずっと付けてるあの指輪に触れる事すら叶わぬ現実なのにそれを手にした者がいるなんて幸運の持ち主



亀「えっ…無くなった……、パって見たら、笑顔で、『はいっ』って(笑)」
中丸「返してくれた!(笑)リバース」


すげぇその人あたしだったらパクる(←いや返せ)


田口「じゃあなんで取ったんだ!(笑)」
中丸「なんで取ったんでしょうね、…まぁ取れちゃったんでしょうね!」
亀「そうでしょう」
中丸「取ってごめんなさいって事なんでしょうね」
亀「でもこの、指輪スゴいんだよ?こう、5月から?アリーナツアーからずっと付けててお客さんとかとタッチとかするじゃん?お客さんの握力でもう凹んじゃってんの…見える?」

スクリーンに映された指輪は確かにペッコリ
だってアリーナ初日の新潟の時点で曲がっちゃったんだもんね


聖「いやだから、中に多分、アリーナん時かな?分かんないけど中に一人だけ、ちょっとあの人じゃない方がいたのかもしれない」


指輪嵌めた亀がすかさず「うぉら!」って拳で何かを握る潰す様な仕草して、聖も同じ仕草確かに亀とハイタッチなんて出来るもんなら興奮して握力も普段の10倍にはなるわーーっ(←ならんわ)


亀「あと、各会場のお客さんの反応とかやっぱ見た感じもちょっと違ったりするじゃないですか。洋服の服装とか髪形とかね。」
中丸「えぇ。」
亀「大阪のお客さんは……、爪が長い……」

『爪長い』言う時の亀たん、くわって目ぇ見開いてアピール亀あんまりそーゆうの好きじゃないもんね。キャバキャバしいのも亀無しな人だし


聖「そう!」
中丸「爪長いっすね確かにね」
聖「爪長いね」
中丸「手ぇ出すとだいたい血ぃ出てますもんねぇ」
田口「嘘ぉ!」
亀「出るよ!?これ、ほら!俺昨日刺さったもん、クサッて」
聖「ホントに、だからこの後もしかしたらタッチ出来ないかもしんないから今剥いで貰えると嬉しい…」
会場「(笑)」
田口「いやいや、せっかく頑張ったんだから(笑)」
中丸「剥いでって無いでしょう」
亀「あれさ、こう…オシャレでこう長くするじゃん?カルジェルとか、付け爪とか。す…ス‥スプ、スカル‥プ…?」
会場「スカルプチャー!」
亀「スカルプチャー?とか付けたりするじゃん?」
中丸「最近ね、凄いね」
亀「あれ、あの…生活よく困んないよね」
聖「だからあれさ、頭洗えんの!?あれ」
中丸「最近、爪長くてもなんか使えるものとかってよく出てますよね。例えばキーボードなんかも、あれ実は普通に作ったら爪長くなったら押せないんスよ。だけど、あれ、隙間があったりするじゃないっスか。あれ爪長くても押せる様にって造ってあるらしくて」

亀・聖「へぇーっ!」
中丸「それと同じ様な考え方でいろんな商品出てるみたいですよ最近。」
聖「なんか、頭とか洗う時がっしゃがしゃ洗いたくないの?」
亀「お母さんとかで爪長い人いるじゃん?」
上田「え?」
亀「いない?お母さんの人手ぇ挙げて。」

会場からパラパラと手が上がってる確かにうちの母親も爪長いなぁ


亀「お母さんさ、爪長かったらさ、食器洗ったりとかすんのどうすんの?」
中丸「いや問題ないっしょ?」
亀「誰って聞いても答え返って来ないだろうけど(笑)」
田口「(笑)」
聖「いやでも、お母さんでお洒落したいとかはあるんじゃない?」
亀「凄い器用なだなぁと思って。」
田口「うん、分かる」
聖「お洒落したいとかはありますよ絶対」

田口「せっかく頑張ってやったのにそんな、ねぇ?食器とか洗え無かったらマジ“爪が甘い”って感じだよね」
メンバー「…。」
中丸「ぁぁ…すごい、今日当たりましたね」

会場からパチパチと疎らな拍手がタオル回しながらなんだか得意気なじゅんのさん、聖に膝カックンされてる

田口「いやぁ~、いつのタイミングでやるかずーっとずーっとタイミング狙ってたんだよね」
亀「でもその後ずっとタオル回してんのがあんまカッコ良くない!(笑)やってやったぞ俺、みたいな」

素直にタオルを肩に掛けて回すの止めるじゅんのさんホントに素直でイイコだなぁ
そんなじゅんのさんに向かって聖様が、

聖「お前のドヤ顔ってホント腹立つよな」

メンバー・会場「(笑)」

田口「ドヤ顔選手権あったら俺結構いいとこいく」
中丸「無いですよね」
聖「今のは一言余計だったですね」
上田「(笑)」


亀「いやでも、昨日…昨日ね、あのぉ…コンサート終わって、こう色々やっぱ各会場とかちょっと変わったりする部分があるんですよ。変更…あのスタッフさんがちょっと変わってたりとか。そーゆうので一回目、昨日終わって、楽屋でちょっと、じゃあ此処こうしよう、あぁしようってだめ押しをしてた訳ですよ」

中丸「ほぅ。」
亀「で、その流れで、ホテル帰って、ホテルで昨日ご飯だったんですね。」

何やら反応を見せるメンバー達亀の話したい事が彼らには分かってきた模様

亀「で、ルームサービスだったんですよ。」
聖「そうそう、そうね(笑)」
亀「で、一応もうコンサート始まる前にルームサービスのメニュー頼んどいて、そのホテル帰って、着いたらもう廊下にこう、テーブルがもう‥」
聖「ズラーっとね」
亀「並んであって、それを部屋にガーって入れて‥『じゃあお疲れ』って感じなのね?いつもは!……昨日ね………?」
聖「酷かったね」

亀「そのフロアは確かにKAT-TUNのコンサートメンバーの貸し切りだったの、そのフロアが。したら聖が俺がこうやって入ろうとしたら、『亀、一緒にご飯食おうよ』っつったから、『あぁ、いいよぉ』っつって、ホァ~って行って、部屋に入んのかと思いきや…、廊下に!KAT-TUN全員!(笑)」
メンバー「(笑)」
亀「そのテーブルを置いて円で囲んで、5人でお食事会だったんだ(笑)」
会場「きゃーっ」


キャーーッすげぇ
いいなぁその廊下テーブルになりてぇ5人に囲まれてぇ(←はいはい)


聖「違っ‥あのね(笑)俺それのね、始まりはね、まぁ貸し切りだ!と。言うことで…まぁ貸し切りじゃなかったらもちろんそんなマナー悪いですからやりませんよ?やりませんけど、あのテーブルを中入れて食って外出すの面倒臭い、と!」
田口「あー」
聖「じゃあ俺ちょっと廊下で食べようかなと。」
田口・会場「(笑)」
聖「ね?貸し切りだし、滅多に無い機会じゃなきゃ出来る事ないからね、廊下で食べようと思ったら田口が目の前通ったから、『田口、一緒に廊下で食べるぅ?』って聞いたら、『うん、食べる!』って言うから、そしてちょっと見たら亀がいるから、『亀、一緒に食べよう?此処で。』って言って(笑)」

田口「マジあの、一種のバリケードになってたよなあれな、廊下が(笑)」
聖「で、中丸誘って今度上田が部屋入ってたからな?上田誘って全員でな?」
上田「そうそうそう」
亀「面白かったね」
田口「すごかった(笑)」

聖「しかも」
亀「しかも」
聖「その後2時間くらい深い話ししてたもんな」
田口「(笑)」
中丸「深い話ししましたね!」

上田「いやもっとしてたかんね!」
亀「もう結局、あの廊下に俺ら4時間近くいたんだよ」

ファンにとってはもの凄く美味しい話やぁそんな話ししてると、ゆっちが「ねぇ!あの後さ!」って話し出そうとしたら竜ちゃんが重ねる様に「ねぇ聞いて聞いて聞いて!」って手を挙げて亀にアピール
竜ちゃん子供みたいで可愛いわぁKAT-TUN‥昔からトークにまとまりが無いのは変わらんなぁ
話し出そうとする中丸に対して、ますます「聞いて聞いて」ってなっちゃってる竜ちゃんそこで兄貴分コキ様、

聖「…はいはいはい!ちょっと待て…!一回待て一回待て!」
亀「一回ちょっと上田の聞いてみよう?(笑)」
聖「一回待て、まず上田から(笑)」

って、どっちが歳上だよぉ亀と聖様のがお兄さんみたい
満足げに話し出す竜ちゃん

上田「だって、22時ぐらいからご飯食い始めてさ、終わったの2時過ぎだぜ?」
会場「えー!?」
上田「ホントに!聖なんて、お風呂入ろうと思って、一回お湯溜めたのに、お湯あのぉ…皆話して長くなっちゃって一回そのお湯が冷めちゃって抜いてまた入れたもんね!」
田口「はは(笑)」

聖「あのね、一回お湯入れたんだけどスッゴイ長かったから…でもこれ抜けづらい、と。凄い真面目な会話してたからね。あのー、で、俺もうパンツ一丁だった訳ですよ」
会場「(笑)」
聖「パンツ一丁…だから廊下に出るわけ…貸し切りだけど、さすがにそこで廊下に出るわけにはいかないと。だから部屋の扉の所でこうやってずっとパン一でこうやってたんですよ。」
上田「(笑)」

聖「やってたんだけど…、そろそろ冷めたな‥と。で一回キュポンって抜いてお湯入れて、でやってこうって言うのを3回くらい繰り返して(笑)」

メンバー「(笑)」




続きます
  1. 2011/01/17(月) 21:02:06|
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(2)KAT-TUN WORLD Tour 2010 ライブDVD【MC】


中丸「個人的な話ししてもいいスすか?一週間ぐらい前にカラーしたんスけど。」
聖「ほんとっ?」
中丸「誰も気付いてくんねぇよ」

聖「(笑)‥茶色いよなぁ?茶色い。」
上田「あれ韓国で染めたって言ってたやつー?」
中丸「韓国の前っスね」
上田「前だよね」
中丸「えぇ。」
亀「お前髪染めんの何年ぶり?」
中丸「もう1年以上ぶりっすね。」
亀「ねー。」
聖「でも、あれだね、ちょ…茶色くなるとちょっとチャラく見える、いや‥あの‥ぃゃぃゃ悪い意味じゃなくて」
中丸「いやもう悪い意味だよ。チャラく見えるって」
聖「(笑)」
中丸「チャラく見られたく無いから今まで染めなかったって言うのもあるんスけどぉ…」
聖「チャラ丸雄一に見えますよ」
会場「(笑)」
中丸「…いやいやいや」

出たKAT-TUNのゆっち弄りチャラ丸雄一とかウケる確かに言われてみればゆっちずっと黒だったねあたしはチャラ丸のが好きだけどなぁ


亀「田口が(髪)真っ白の時なんなっ…何田口だったんだよ」
聖「あれ…あれはもう…栄養失調みたいに‥」
田口「ははぁ!(笑)」
聖「髪に栄養が回ってない」
田口「それはまた違う、いろいろね、チャレンジだった(笑)」


亀「今回この公演、DVD用の撮影してるんですよ」
会場「キャーッ(パチパチ)」
中丸「皆さんが今日見た事がまぁ商品となると‥」
亀「そう、なので!出来るだけ皆さん面白くなくても笑ってください!」
田口「ははっ(笑)」
上田「(笑)」
聖「ご協力の方をね」
亀「KAT-TUNを知らない人がDVD見た時にMCに入った瞬間…『こいつらつまんなくね?』」
中丸「て思われると損なんでね、どうにか皆さんの力でッ」
聖「あの、あれですよ、テレビ番組で言うあのADの役回りを皆にして頂けると。」
中丸「あの“誘い笑い”って言葉もあるものですから」
亀「そうそう、そうだよ」

聖「アハハハハっ…て言う役回りを皆にして頂きたく」
中丸「皆が笑えば何となく周りも笑うだろう、という事でね」

セコいなこの会話
でもそーゆうのがまたいいよね確かに誘い笑いは有りだと思う(笑)
そんなトークしてたら突然竜ちゃんが…

上田「でもあれだかんね!俺別にDVD撮りだからって別に清く正しくとかやんないかんねっ、いつも通りのキャラでいくかんねっ」

とか可愛い事言い出した竜ちゃん絶対狙ってるなわざとらしくたどたどしい口調、悪戯っ子の様な表情……見事に観客はキャーッだょ(笑)ほんと竜ちゃんはめんこちゃんやぁ
それに対してメンバー、


田口「それが怪しいわ逆に(笑)」
上田「クスクス(笑)」
亀「先輩(笑)」
聖「でも、上田くんがいつも通りのキャラいったら多分DVDのMCの部分はカットになりますよね」
中丸「そうですね」
田口「もったいな!(笑)」
上田「ははっ(笑)」

皆楽しそう仲良しこよしが伝わるなぁ



亀「そうだからいつものカメラの台数プラス、32台。」
会場「えーっ」
亀「ここにも!ここにもカメラがいるの!」

その場にしゃがみ込んで足元のカメラ指差す亀
また来た竜ちゃんしゃがみ込んでさっきと同じポジションからまたブンブン手ぇ振ってカメラにアピール可愛いッパネェだこりゃ堪らん


中丸「あと最初のオープニングのさ、ゴンドラあったじゃん、上から出てきたやつ。あそこにもカメラセットしてよ」
亀「嘘!?」
上田「えぇ!!」
田口「知らなかった!」
中丸「一番上手に。」
亀「…ちきしょう、やりやがったなっ」
中丸「俺の一番近い所にカメラがあったから俺一瞬だけアピールしたこうやって」
カメラにアピった時の様子を再現するゆっち可愛過ぎるっ普段控えめなんだからそんな時こそ大胆にならなきゃね

中丸「もしかしたら使われるかもしんねぇ」
田口「マジかぁ、知らなかったよ」

亀「まぁでもね、結構毎年やっぱ東京ドームでの収録が多かったりするんですけど」
聖「そうだよ、今年はね、ちょっと珍しくね」
亀「大阪ドーム…京セラドームの収録って初めてかな?」
会場「イェーイ!」
聖「そう初めて。」
田口「おぉ、そうだね」
中丸「ありがとうございます」
聖「珍しいね」
中丸「皆さんの支持のお陰で、ありがとうございます」
聖「毎年見に来てくださってるからね、たまには、ナニ…ナニワ…ドーム」
田口「ナニワドーム(笑)」

亀「まぁあの、なんだろ。いつ発売するとか、本当に正式に発売するとか決まってない‥まだ何とも言えないんですけど、韓国公演とかー、アリーナ公演とかもちょいちょいずっとあの、くっ付いて来てくれて、俺らの朝寝起きの姿『…はよざまー‥す』って言う、も結構撮ってたりしてたんですよ」

会場「キャーーァ!!」


聖「多分ね、きゃーって言ってるけど…ホント寝起き過ぎて感じ悪いかもしんないから」
田口「ははっ、低血圧」
会場「(笑)」
聖「そんなね、皆が思ってる様な、寝惚けてポケポケした俺らが見れるって言うよりは、ホントに『………はざぁす』みたいな」
田口「感じ悪っ(笑)」

ポケポケって聖ッ
その言葉のチョイスが既に可愛いってのMCでこんなに寝起きネタ言って期待させてた癖に結局そんな寝起きらしきシーンも無かったしなぁ
見たかったよ…あんたらの無防備な姿を…(←は?)


聖「な状態かもしれないですから。」
田口「ありますよね(笑)」
亀「あとあれにも来てたよね、Goingのスペシャルイベントの時の。」
田口「あぁ~っ」
聖「あー、サマープレミアムね!」
亀「にもカメラ入ってたから」
田口「はい」
亀「結構いろいろね」
田口「凄いね、なんかメイキングやら何やらいろいろ」
亀「まだ発売するかどうか決まってませんが(笑)」
田口「そうだね(笑)勝手に俺ら盛り上がって」
亀「俺らだって、結構‥お蔵入りもあんのよ!」
中丸「そうなんすよお蔵入り」
亀「撮るだけ撮って‥」
中丸「昔なんだっけ‥面白いのありましたよね、デビュー前の話ですけど」
聖「あった!あった!ロサンゼルスで」
亀「ロサンゼルス!」
聖「ロサンゼルス行って、凄いね、大がかりで撮ったんだよな!」
中丸「なんかねPVを撮ろうって言う企画があったんですよ、急に。」
上田「Never Again!」
中丸・聖「Never Again!!」

会場「えーっ!?」

なんだってぇぇあの奇跡の名曲のPVそりゃあ客席も残念の雄叫びだよ見たかったぁ~~~っ
ネバアゲをお蔵入りにするとか……なんて罰当たりな事をーーーッ


中丸「撮ったんすよ、だけど、なんかね、スケジュールの都合かな?田口来れなかったの!」
田口「ははは」
上田「そうドラマやってたんだよね」
聖「そう!だから、あの、皆でこう…“思い出だけ抱~きし~めて♪”ってやってるじゃん?」
上田「うんうん」
聖「田口だけ合成で一人こうやってやってんの(笑)」
中丸「明らかにおかしいんですよ!」

亀「メンバー1人1人、ロスでやりたい事をやろうっつって…」
聖「俺ダンス習ったんだ!」
上田「あーそうだ」
聖「あ!田口がバレエ習ってたな」
亀「こうやって、パッとかやってたよね(笑)」
聖「田口がアン・ドゥ・トワみたいな事やってたよな」

そしたら調子に乗ったじゅんの…その場でいきなりその時を再現してターンし始めたうぅ~フォームがいい軸が綺麗だぁ
そしたら隣でクルクル回ってたじゅんのに竜ちゃんが、
上田「田口さん、汗が顔に掛かるんですケド‥」
と冷静な対処(爆笑)
さすがKAT-TUN、じゅんの暴走を止める時はいつも毒づきなのね
そして、
田口「あぁごめんっ」
と素直に謝るじゅんの優しいなぁ
でもじゅんののスイッチが微かにONになり‥‥

田口「いやもうマジ今日暑すぎちゃって、俺なんかちょっといつもと違うと思わない?」
メンバー「……。」
中丸「…。いや、分かんないっス」
亀「‥‥いやなんか、胸元はだけ…、胸元はだけててなんか…。」
田口「今日クールビズ」
メンバー「…。」
中丸「知らねぇ(失笑)‥あれネクタイ取ったんスか?」
田口「あのぉ、なんか気持ちが高揚しちゃって、ネクタイぶちッて取って」
亀「ほぅ。」
中丸「マジっすか、じゃあ後で衣装さんに怒られますね」
会場「(笑)」
田口「‥‥、どこっ…ちゃんと回収されてるかな、ネクタイ」
亀「あーぁ」
田口「あーぁー‥」
客席「あーぁー」
聖「そうそうそう!そーゆうリアクション大事っ」
田口「(笑)‥あー、こーゆう場面も必要だと。あーぁ、みたいな」
亀「いいねいいね~」
聖「えーっ、とかも大事だからね!」

って聖様が言って一段落、って思ったら『えーっ』と純粋に反応するお客様たち
それに聖たん手を振りながら、
聖「いや今じゃない今じゃない!違う違うっ‥」

他のメンバー達も「違う違う」って笑ってて(笑)
でもそりゃあお客さんだって言っちゃうよね

聖「今はいらないでしょ?(笑)」
亀「今えーって言われたら俺らビックリするわ!」
中丸「なんのえーっ、ですか」
亀「存在を否定されたみたいな…!」

って言って亀、一人しょげるように肩カクン落としてうぅ~っ堪んない可愛さ犯罪だ!亀めっ


次に続きます長くなりますが読んでくだされば幸いです




  1. 2011/01/17(月) 21:00:23|
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(1)KAT-TUN WORLD Tour 2010 ライブDVD【MC】


気まぐれレポです(o^∀^o)MCレポします

――――――

【MC DIGESTより】
↓↓↓


聖「盛り上がってますかー!」
(会場「イェーイ!」)

田口「イェイ!」
上田「やったぁ!」
聖「おい…!日本ラストだよ!?そんな声でいいの?」
中丸「今年ね、今年のツアーラストだからね」
聖「盛り上がってますか!?」
(会場「イェーーイっ!!」)
聖「盛り上がってますかぁ!!?」
(会場「イェーーーイッ!!!!」)
聖「楽しんでますか!?」
(会場「イェーーイっ!」)

聖「KAT-TUNを愛してんのかよ!!?」

(会場「イェェーーイッ!!!」)

聖「…じゃあ、いいよ座って‥っ」

ってまさかまさかのツンデレ聖今までに無いMCオープニングのパターン
可愛い聖ーーーッ


中丸「えー、若干照れてる様ですね。」

って言いながらステージに近付いて来るゆっち

聖「じゃあ…座ればいいじゃんっ‥」

まだツンデレキャラで対応するコキたん

中丸「えー‥若干照れてる様ですね!」

ゆっちの冷静な返しが素敵2回目のツンデレのくだりの返し同じだし
『はいはい』って感じが伝わる~(笑)
そしてゾロゾロとステージに集まるメンバー達


中丸「さぁやって参りました!2010年度のKAT-TUNのツアー、今回の‥今年のね、ツアーはだいぶ長い期間をね、やって来たんですけども…なんと今日が日本の中の公演で、ラスト!最終日!大阪!と言う訳ですね。」

田口「おぉ~」
聖「あとさ~‥」
中丸「はい!」
聖「あと2日間で終わっちゃうんだよ?」
中丸「まぁね、台湾…」
聖「4ヶ月やってたものが…」
中丸「僕たちもね‥」
田口「日本最後か。」
聖「ちょっと寂しいなぁ。」
中丸「ですねー」
田口「すごい今回のツアーは全部含めて濃かったよね」
中丸「そっすねー」
聖「濃かったね。」

ステージに終結した5人皆ビジュアル最高ーぉ
進行を3人に任せて亀たんと竜ちゃんはドリンクを置いたりとマイペース
さすが自由人B型
竜ちゃん今日もしっかりコカ・コーラだね


中丸「いや、あのね、昨日に引き続きね、やっぱりどうしても暑いものですから、あの内輪をね、正しく使い方をしている人がね、やっぱ今日も多いようですね?」
上田「おぉー」
中丸「内輪をね、こうパタパタと‥‥」
聖「暑いねッ…暑い…」
中丸「昨日も暑かったんですよ」
聖「昨日…まぁ、でも昨日よりはちょっとマシだけど」

京セラ暑かったみたいだねーっ冷房は効いてあったみたいだけど弱かったのかなコキたん、また目眩起きない様に

‥‥なんてちゃんとした会話してるのに竜ちゃんは自分の足元のカメラが気になるみたいで、しゃがみ込んで一人カメラに向かって手をヒラヒラ……可愛過ぎるーっしゃがむ姿がまたちっこくてキュート竜ちゃんの衣装萌えーーー


亀「にしてもさ、俺らのその売ってる内輪、丈夫じゃね?」
中丸「そうです」
亀「なぁ俺この間、家族がうち遊びに来た時に手巻き寿司パーティーをやった訳さ」
中丸「はい」
亀「そん時に、うぉら~~ッ…ってやっても‥(内輪パタパタ仕草)」
中丸「大活躍?」
亀「全然頑張ってんの中丸!」

中丸だったんだ(笑)しかも亀ちゃん頭ガクガクって揺らして‥‥内輪に印刷されてる中丸を再現(爆笑)いやしかし亀さん肩幅が広くなりましたなぁ


中丸「あ、俺だったんすか(笑)‥あ、なんか嬉しいですよ」
聖「まぁまぁまず、なんで中丸を使ったかって事ですよね」
亀・中丸・田口「(笑)」
中丸「なんか、嬉しいです。でもあれですよね、えー‥何言おうとしたんだっけな。」
亀「いやもうツアーも終わって、ありがたい…色々お礼言う事も沢山ありますよね?」

ゆっちに諭す様に見つめながらフォローしてあげる亀ちゃん髪後ろに結んで肩にはツアー様のタオルかけて腕組む姿がカッコいーーっゆっちも珍しくシャツ着崩して肩から二の腕にかけて肌が見えてる堪らんニャーーっ(鼻血)

中丸「そうですね頭にそうですね、お礼を言う事を伝えとこう、お伝えっ…伝えときましょ!…なんか噛んでるな」
会場「((笑))」


そそくさと近付きゆっちの肩をポンポンポンってしながら、
亀「お父ちゃん、大丈夫かよぅ」
って亀ぇ~~!可愛いなぁもうこんちくしょーッ(←黙っとけ)
そんな亀たんをゆっちはスルー‥‥‥それに対し亀、ゆっちの腰をタオルの端っこでパシっ!
それでもガンスルーのゆっち(爆笑)


中丸「昨日もね、暑くて、水分が足りないせいもあると思うんですけど…こうボーっとしてしまうんですよね、これね。今年のツアーは…あのぉ、“ノーパァペイン”という、あの、アルバムを引っ提げて‥‥」
聖「はい?」
亀「ノーパン!?(笑)」
上田「ノーパン!?ノーパンっつった?今お前!(笑)」

竜ちゃんの食い付きがマジでウケるしっかり喋った竜ちゃんの第一声が“ノーパン”て(ヮラ)
超嬉しそうにニコニコしながら問い詰めてる中学の頃にいたなぁ~‥下ネタに異常な反応を示す男子


中丸「いや、ノーモアペインっ!」
亀「ノーパンペインって言ったじゃんお前(笑)」
上田「ノーパンペインって言ったぁ!!」
中丸「いや…、小学生みたいな揚げ足取らなくていいから!!」
聖「いや完全に中丸、ノーパンペインって(笑)」
亀「今ノーパンって聞こえた人、手ぇ上げて!」

会場、はーーーいって結構な方々が挙手
いや確かに私も聞こえました、ノーパンペイン(笑)
その光景にゆっち、

中丸「いや…揚げ足取らなくていいから!規模の大きい揚げ足取らなくていいから」

若干いらっとしたな、ゆっち(笑)あんまりその手の話題好きじゃないもんね
真面目でイイコちゃん
そしてコキたん、
聖「もう正に…“剥ぎ取れランジェリー”じゃないですか(笑)」
きゃーっ出たメクシー好きだぁコキソロ
ソロのコキたんセクシーダンス思い出しちゃうょ


中丸「そうですね、ま、そーゆう事でもいいんですけども話続けますと…」

あ、若干投げやりです、ゆち様(笑)


亀「じゃあはい、改めまして。」
中丸「今回のね、ツアーが、アルバムを中心にね、構成してるんですけども、あの皆さんのお陰でね、そのアルバム‥結構前の話になってしまいますけども、オリコン1位取る事が出来ましたんでね、ここで……」
亀「ありがとうございます!」
上田「ありがとうございます」
聖「ありがとうございまーす」
田口「ありがとうございます!」
聖「本当に‥なんて言うか‥本当にありがとうございます」

ゆっち…ッ
可哀想(笑)
大画面に写るゆっちの顔が、おいおい違うだろタイミング、って感じで何とも言えない『…』な表情
ノーパンに続いてのイラっ‥だったねどんまい(笑)


およよ?背後で何やら亀ちゃんと竜ちゃんに絡みが竜ちゃんがさっき気になってた足元のカメラを指差して亀にアピール
『ここにカメラあるんだよ』ってやり取りでもしてたんかなぁ~~

そしたらまさにその足元カメラの映像が切り替わり、微かに下アングルからの竜ちゃんきゃーーーっビジュ最高ぉ
しゃがみ込みで笑顔でカメラに向かって手を振っちゃってヤバッ
その横で亀もカメラに向かってグッジョブポーズ出してたけど丁度首から上‥映ってませんよ、チャン亀様(笑)


中丸「あの、昨日もね、一応注意はしたんですけども、お客さんもねきっと暑いでしょうから。飲食禁止になってるんで、あの、酸素薄いから気分悪いですとか、あのもう水分無くて危ないですって言う方は、あの気絶する前にね、スタッフの方に言って貰えれば…」

上田「はいはいはーい、はい!!気分悪いでーす!」
中丸「おい」
亀「ちょっと頑張ってくれよ(笑)」
田口「お前マズイだろ(笑)」
亀「もし気絶したら皆で運ぶからもうちょい頑張ってくれ!」
上田「はい分かりました」

真上に腕挙げて悪戯っこの様な笑顔の竜ちゃん可愛い無邪気だなぁ
亀が末っ子の筈なのに見た感じは竜ちゃんが末っ子でたまに暴走する彼を周りが面倒見て合わせてあげてる感じが(笑)
でもまさかこの後の海外公演で本当に運ばれる事になろうとはまだこの時は夢にも思ってないよね、竜ちゃんもう怪我しないでね



…そういえばさっきから大画面をチラチラ、そしてじぃーっと見てる聖様


聖「これさ、あのさ、1個関係ない事聞いていい?」
亀「いいよ」
聖「中丸ちょっと髪染めた?」
中丸「‥ぅえっ?なんで今更‥‥?昨日会ってんじゃんっ」
聖「‥‥‥えっ?昨日と同じ?昨日より明る…」
中丸「一緒だよ…!」
聖「昨日より明るい気がしたっ(笑)」
亀「昨日念入りにブローしたからじゃん?」
中丸「いや…違うと思う…いつもブローしてるんだけど」
聖「ほんと?ちょっと昨日より…」
亀「今日でもちゃんと…」
中丸「いや、ちょっと待って待って!待って…毎回ちゃんとブローしてんだけど俺!」
田口「(笑)」
亀「でも今日ちゃんとしてる(笑)」
中丸「‥ほんとに?」
聖「今日ちゃんとしてるけど、あの…垂れてる前髪より、おでこにくっついてる前髪の量のが多い(笑)」

ゆっち汗かきだもんねぇ今日も絶好調に汗だくやぁーそしたら亀がゆっちの額の汗を自分のタオルで拭き拭きしてあげて前髪直して整えてあげてるしきゃぁー優しいゆっちも大人しくされるがままで可愛いーーっ
拭き拭きされながら、

中丸「え、何?今の時間は俺を上げる時間なの、下げる時間なの?」
聖「ジェットコースターロマンスじゃないですか、‥上げて下げて。」
中丸「あのぉ…」

なぁーんて話してる内に真剣に前髪整えてあげてた亀が、

亀「お、いい!いい!ちょっとマシになったちょっとマシになった」

って満足げちくしょういいな…ゆっち亀に前髪直されたいそう思う女子が何万といるのに、ゆっち、眉寄せて無いでもっと嬉しそうにはしゃげーーっ(←それも怖かろう)
  1. 2011/01/17(月) 20:59:11|
  2. *魂→Live*
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(2)赤西仁・凱旋ライブ(埼玉スーパーアリーナ2011,1,16)


――レポ2――

突然仁くん客席に
仁「旦那さん大事にしてますか?」

これまた唐突な(笑)
トークが完全にまとまってないボケボケやぁ
そしたら亮ちゃんすかさず、
亮「なんで皆ワイフ設定やねん!若い子もおるやん!若い子のが多いんちゃうん?」

とナイス突っ込み

仁「いや、老けてる人結構いたから(笑)」

会場「ひどーいっ」
会場「えーーーっ」

仁「そーゆう事言うと、ね?カタカタカタってインターネットに上げられるんだよ(笑)」
ってパソコンのキーボード両手で打つ仕草の仁くんうんきっと載っちゃうょ(笑)


そんな感じのグダグダトークをし、亮ちゃんがギターを持ち始めた
ヤバッコラボゃん
何歌うん

仁「海外でまだやった事ない曲を2曲程‥‥」


そして始まった演奏…

こ、これはッ

『care』
ヤァーーッヤバいヤバいヤバい生careゃん

仁くん上手い
感動して連れの先輩とお母さんと共に泣いちゃいましたよやっぱ仁くんの歌唱力はジャニーズNo.1
声だけでこんなに感動させられるとは…。

涙流しまくって泣き疲れて来た頃にcare終了‥
次の曲で落ち着こうと思っていたら2曲目はなんと…





『ムラサキ』じゃんかよぉーーーーッ

こっちのがヤバいわぁ
仁くんの曲で一番好き
歌詞が切ないッ甘いっドキドキワクワクっ(←落ち着け)

まさかムラサキが生で聴けるなんて…っ……死んでもいい…KAT-TUNでしか聴けないと思ってたから超嬉しい
ムラサキの最中は涙垂れ流しで放心状態トリップCHUでした‥‥(゜∀゜涙)


あぁ…ありがとう亮ちゃん…ありがとう仁くん…
ありがとうジャニーさん…ビバッ、ジャニーズ



亮ちゃん捌けてから後半スタート

A Page
これもCDで何度も聴いたからテンション上がる
曲調カッコイイょね

LOVE JUICE
ヤバいねヤバいねKAT-TUNのDVDを思い出す
セクシーな歌声花火の演出もいっぱいで凄かった

Paparats
あれれあれれ演出がなんかリアルだぞ(笑)いろんな週刊誌事件を思い出す仁タンやりたい放題ぃーっ敢えて曲名がパパラッチとかウケるょ
そーゆうトコ嫌いじゃなぁい

Hey Girl
まさかのトロッコ外周回って近くに来てくれましたもうっもう…超イケメンやぁ

Pindom
初めて聴いたけどこの曲好きになりましたノリノリでライブ向きです

WONDRE
きたーぁ超聴きたかった曲ダンスかっこいいよぉ(泣)しかもクリケイちゃんとのフルPVスクリーンも中央とサイドの映像違くてどっち見ていいか迷っちゃったぁ

The fifth season

Yellow Gold
今回のライブのタイトルにも使われた曲

My MP3
この曲も好き

Tipcy LOVE

Eternal
初めて聴いたけどとても良い曲でした発売日が楽しみしっかり会場で予約してきましたポストカードめちゃくちゃカッコいいからオススメですょ


最後に
仁「皆様、今日は本当にありがとうございました。今年はたくさん嬉しいお知らせが出来ると思うので、こんな僕ですが宜しくお願いします」(←感動でレポが曖昧です;違っているかもしれませんがお許しください)


オープニングに出てきた透明円形のセットに入り、「ciao」と言って終わりました
エンディングには会場に来てくれたお客様の代表名義が全てスクリーンに流れると言う演出

「お客様あっての俺だから。今日のライブはお客さんも出演者」と言う仁様の提案らしいです(感動)


ありがとう仁くん
これからも応援していくよ


――レポEnd―

  1. 2011/01/17(月) 02:55:16|
  2. *魂→Live*
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